ゲレの工房

ゲーム好きの中の人が、自分が作りたいアプリを作る記録です

FF14 : 次何しよう : エオルゼア時計アプリ「もしもしハイデリンよ」の構想を練ってみた


スポンサーリンク


自作アプリ「言語を超える力」がある程度動くようになったので、次のアプリ構想を考えています。
構想を「言語を超える力」の時と同じようにスライドに書きました。ただアプリ構想スライドと

以前の記事で考えたこと

blog.gelehrte.com

構想スライド

スライドを埋め込んでみます。お時間がある方はどうぞ

思いの丈を文章化してみた

どうしてアプリを作りたいか

まず最初に、ウェアラブル端末の一つ、スマートブレスレット(スマートウォッチの廉価版)を使ってゲームをより便利に遊べることができないか、ということを考えました。スマートブレスレットは残念ながら、特定の通知(着信とかTwitter通知とかLINE通知とか)しか受け付けません。そのため独自のアプリの通知をブレスレットに送信できないと思われます。そこでIFTTTを使います。Twitterの特定のつぶやきを感知したらLINE Groupに送信する機能が存在するらしいです。ならば独自アプリがある特殊な文字列のTwitterのつぶやきをし、そのつぶやきを感知したらLINE Groupに送信すれば、スマートブレスレットに通知が飛んでくるのではないかというのが発想。

というのが、ウェアラブル端末を使ったアプリの実現方法の案。

どのようなアプリを作るか。

Cordovaを使ってAndroid IOS両方のアプリを同時に開発し、エオルゼア時間を通知するアプリを作りたいです。なぜエオルゼア時間を通知するアプリが必要かというと。それは次の要求があるからです。

  • エオルゼア時間夜になるとお化けが湧き、それに絡まれやすくなるため危険なので、あらかじめ通知してほしい。
  • 朝、ログインして、エオルゼア時間の朝のスクリーンショットを撮りたいという要求があるのだけど、現在時刻とエオルゼア時間が一致しない。現在時刻に幅を持たせて(例 リアルで6:00~7:00の間にエオルゼア時間8:00になったタイミングで通知してほしい)
    • エオルゼア時間の特定の時間に対して行動する人がいるので、その時刻ごとに行動するために通知が欲しい 。

思いの丈をぶつけてみました・終わりに

作れるかどうかはわかりませんが、行動に移ろうかと思っています。おもちゃという意味もあるのですが、スマートブレスレットを購入しました。GanRiver SW329です。

まだ手元に届いてないのでブレスレットの使い勝手とかはわからないですが、とりあえずLINE通知を取得できるブレスレットで5000円以下のを探してこれにしました。

今はmacにCordova環境を設置しようと頑張っています。
Monacaは・・・・ちょっと値段が高いので、多分使いません。使いたいけどね・・・・


今回はここまで
それではー


スポンサーリンク