今回の記事は短めに。感じたことを書きたいと思います。前回の記事はこちら blog.gelehrte.com
歴史好きの一人としてゲレさんの文字の考察をいつもとても楽しく読ませていただいております。パンデモニウム辺獄編の零式武器に文字のようなものが浮かび上がるのがずっと気になっているのですよね。これは赤魔道士のものです。関係ないかなぁと思いつつ・…
まだ6.2メインクエストやっていない方もいらっしゃると思いますので、ブログにてワンクッションおいて妄想などを語りたいと思います。追記:2022/11/01 流石にもう良いだろっと思ったので、サムネはネタバレのものに変更しました。
どうしても血の交わりとかが交差するので、人間のようには描けないので、MarkdownのMermeidというものを使って書きました。gistはこちら フクロモモンガ家系図.md · GitHub Mermeidについて詳しくはこちらを blog.gelehrte.com本当は各名前のところに写真と…
私はついつい語りたくなる病気に罹っています。本文章も文字多め、また私個人の思いを詰め込んだ気持ち悪い文章になるかと思いますが、それでもよろしければご一読いただければ幸いです。
前回の記事はこちらです。また少しこの企画の記事の間が空いてしまいました。言語を超える力プロジェクトのほうが一段落したので、この英語で楽しむFF14プロジェクトも進めたいですね。blog.gelehrte.com
FF14に出てくるエオルゼア文字翻訳アプリ「言語を超える力」。内部としてはTensorFlowを用い、物体検出の推論結果をOpenCVで加工して表示しています。詳しくは以前の記事を。blog.gelehrte.comここで用いている「Object Detection API」とサンプルスクリプト…
私が個人的にエオルゼア文字翻訳アプリ「言語を超える力」のために、FF14の画像データを物体認識によってエオルゼア文字を英数字にクラス分けするためのデータとして、TensorFlowのファイル形式TFRecordにより画像データを作成しました。私自身が完成した「…
まず初めに、おそらく睡眠障害と睡眠時無呼吸症候群には合併症とか関係性とかは無いと思います。ただ、その両方を私が患っているという話です。 特に医学的な情報は書かないので、そのあたりを期待して本記事を見に来た方は、ブラウザバックした方が良いかも…
ちょっと思い出話をしたくなって記事を書かせていただきます。主にFF14の話になり、技術的な話は最小限にしたいと思います。 「言語を超える力」というアプリを知らない人のために話しますと、FF14というゲームの文字を機械学習・物体認識で英数字に変換する…
前回の記事はこちらblog.gelehrte.comとりあえずできたところまで。一旦遊べるところまでできたので、URLを公開します。 https://languageecho.com/
IFTTTというサービスは、いろんなトリガーとトリガーをつなぐことができます。例えばYouTube動画が投稿されたら、その通知ツイートを投げることとかができます。更に少し定期課金が必要ですが、IFTTT Pro契約すると、フィルタ機能でいろいろできます。今回は…
前回の記事はこちらですblog.gelehrte.com前回、AWS S3にある画像をAWS Lambdaで処理する練習を行いました。今回は実際にObject Detection APIによる物体検知を実際に動かしてみます。
ちょっと語りたくてこんな記事を書いています。あくまでも私の考えを書き記す記事なので、ご批判もあるかと思います。もしよろしければコメント欄やTwitterへレス・DMいただけると嬉しいです。
やりたいことはこちら。簡単に言うと、FF14というゲームのスクリーンショットをTensorFlow・Object Detection APIを使って加工するLambda関数を作りたいということです。blog.gelehrte.com前回の記事はこちらですblog.gelehrte.com前回は、AWS ECRを使ってAW…
前回の記事はこちらですblog.gelehrte.com前回の記事でWindows環境にDockerを入れられたので、Dockerで作られた環境をAWS ECRにアップロードし、Lambdaに入れる作業を学びたいと思います。Docker+pythonを使うのは、TensorFlowを動かしたいからです。 また、…
以前の記事はこちらblog.gelehrte.com FF14のスクリーンショットからエオルゼア文字を英数字にクラス分けさせるため、TensorFlow+「Object Detection API」と「Object Detection Tools」を使っています。その設定のお話です。
私はFF14のエオルゼア文字を英数字に変換するアプリ「言語を超える力」を開発中です。内容はTensorFlowとObject Detection APIを用い、FF14のスクリーンショットからエオルゼア文字を探し、英数字にクラス分けするという中身です。「言語を超える力」を外部…
今回の記事もほぼ備忘録です。 前回の記事はこちらblog.gelehrte.com簡単に言うと、「Object Detection API」の物体検知を使って、FF14というゲームのスクリーンショットからゲーム特有の文字エオルゼア文字を英数字にクラス分けしたいという話です。
前回の記事はこちらblog.gelehrte.com今まではGPUが使えないよーってエラーが出ていたのですが、スルーして作業していました。お陰で学習時間が数時間かかることに。GPUを使えば30分程度で終わったという自戒を込めた記事です。具体的にはNVIDIAドライバとCU…
前回の記事はこちらblog.gelehrte.com今回も私の備忘録です。
今回の記事はほぼ私の作業メモとなります。もうしわけありません。
備忘録として残しておきたいと思います。相変わらずですがパッチ6.1のネタバレを含むので、それでも良い方だけお読み下さい。相変わらず切り抜きが多い記事になるので、先にコピーライトを。 (C) SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
ノフィカ様のおっぱい!失礼しました。前回の記事はこちらです。少し間が空いてしまいましたね。blog.gelehrte.com今回もシーズナルイベント、エッグハント2022からの記事です。
紅蓮のころからあるやつですが、とある理由で読んできました。パッチ6.1のネタバレを含みますのでブログでワンクッション置きます。2022/06/14 追記:流石にもう大丈夫だと思うので、サムネイルを表示します。
あとでタイトルを変えるつもりですが、とある場所でエオルゼア文字を読む機会があったので読んでみました。もちろんネタバレを含みますので、それをご理解いただける方のみお読み下さい。追記:タイトル変えました
簡単に言うと、前回の表は画像が張り付いているだけでした。そのため、文字を追加したりフォントを修正するのが難しい状態でした。#FF14文字対応表最初、ローソンでできるよと告知したので、ローソン・ファミマの方が印刷回数が多いね2022/02/16 現在ローソ…
追記:2024/08/12 今までAtok対応が出来ていなかったので対応しました。 blog.gelehrte.com種族名変換も出来たらいいなと思って対応してみました。 blog.gelehrte.com 以前、エレDC・ガイアDC・マナDCで分かれているときに、各DCのワールド名にマークを付けた…
最近FF14を始めた人は新生の頃の戦闘のギミックをよく知らないですよね。知らなくてもクリアできるけれど、知っておくと攻略時間が短く、半壊することもなくなる攻略記事です。今回は、「真ラムウ討伐戦」。今回の記事は、雷鼓とカオスストライクの処理方法…
最近FF14を始めた人は新生の頃の戦闘のギミックをよく知らないですよね。知らなくてもクリアできるけれど、知っておくと攻略時間が短く、半壊することもなくなる攻略記事です。今回は、「真ギルガメッシュ討伐戦」の前半。今回の記事は、戦闘前半、エンキド…