ゲレの工房

ゲーム好きの中の人が、自分が作りたいアプリを作る記録です

FF14雑記:英語で楽しむFF14・その18:巴術士クエ~学者クエLv50

前回の記事はこちらです。また少しこの企画の記事の間が空いてしまいました。言語を超える力プロジェクトのほうが一段落したので、この英語で楽しむFF14プロジェクトも進めたいですね。

blog.gelehrte.com

巴術士30クエ

「grog」はイギリス海軍と関わりが強い言葉

学者35クエ

ニームの時代、学者はリーダーだった説

学者40クエ

英語版の方が時代考証がしっかりしている説

学者45クエ「匠たちへの頼み」

英語版ではキーアイテムが文脈に組み込まれていて、名前通りが書かれていない説

キーアイテムは「Direwort Leaves」(霊妖花の若葉)

これは好みが分かれそうです。もちろん、その名前のアイテムをマケボとかで持ってくる系では混乱するので、クエスト入手系に限られるんでしょうね。

英語版と日本語版で、風貌で学者と見られるかどうかが

あなたのヒカセンの学者は、風貌でどう見られますか?

日本語版では見かけによらないと言われたり

英語版では、すごく高く評価されたり



日本語版の方がハッスルする裁縫ギルドマスター・ローズさん

AF1がウェザード(劣化)版の服になっている理由が、NPCの知識不足かローズさんのハッスルか

学者クエLv45 その2

イギリス英語というかイギリス文化的な表現

学者クエLv50

日本語ではトンベリの「怨み」・「恨み」ぐらいだけど、英語版だと表現が豊かな気がするという話

その分、英単語の学習レベルが高すぎる。難しい。

トンベリ病に感染した人が迫害されたのは、人の心に眠る獣のせいという話

英語版の方が詩的。日本語版の方が事実を淡々と。このあたりは好みが分かれそう。



終わりに

英語・日本語比較のために育てているキャラをそろそろメインクエスト進めたくて、今回の記事を書きました。メインクエストも少しだけ進めています。早く蒼天とかに行けるようにしたいですね。

今回の記事はここまで それでは


広告